KeY-Bo's profileKEY-BOの写真館PhotosBlogListsMore ![]() | Help |
|
9/1/2009 写真館の再開に向けて投稿テストです皆様、こんにちは。 宣言もなしに長期充電期間に入ってしまい、私のつたない 写真や記事を楽しみにお越しいただいている皆様には 大変申しわけございません。 決して『写真を撮る』ことをやめたわけではなく、寧ろ10年ほど前まで 所属していた写真クラブに復帰したり、毎月例会作品を提出するとか 今年の7月には写真クラブの写真展に自分の作品を出したり 写真の活動は前以上に力を入れております。 ただ、もうひとつの本業の現場がちょっと環境が変わりまして 更新がそこからできなくなり、自宅でやろうとするのですが 時間がうまく段取りできず困っています。 それと、いまブログの更新に「Windows Live Writer」という ソフトを使っているのですが、フォトアルバムがSky Driveに 入ってしまうようになる前は、このソフトから、フォトアルバムに 入れた写真を直接入れることができたのですが 現在はそれができません。 時系列で見やすくするように思って、月ごとに写真を入れる アルバムを作ってから、写真をアップしていくという方法を とっていた私にとっては、このバグというか仕様は痛手でした。 現在も、このソフトからアップした写真を参照することができません。 充電期間中に、仕様変更になるかと我慢強く待っていたのですが いまだ、変更されていないようです。 この記事でうまくいけば””再開宣言”にしようかと思っていたのですが それもうまくいかないようです。 今後何らかの方法でこの問題を解決できたら、本格的に再開にしたいと思います。 そのときには皆さま、よろしく御願いいたしますm( _ _ )m ![]() この画像は、2009年城崎・大谷川灯籠流しの画像です。 記事をアップしたあとで、ネット上で再編集で貼り付けるとこうなるのですよね 2/10/2009 『Eye』 -神戸・花鳥園-(10)神戸・花鳥園の東バードゾーンにある オオハシ・オウギバト・エボシドリの区画では、 大きなくちばしのオニオオハシのアキちゃんがいました。 ここはこれらの鳥たちへの餌やり体験を通じて 触れ合いを楽しみながら穏やかな時間をすごせる空間です。 おめめぱっちりのアキちゃんの瞳を撮りたくて 餌をやったあとで狙いますが、動き回って なかなかピントを合わさせてくれません。 一瞬、動きの止まった隙をパチり。 つぶらな瞳がかわいいですね。 性格はいたっておとなしいようです…。 2/9/2009 『見つめる瞳』 -神戸・花鳥園-(9)神戸・花鳥園の東側には「東バードゾーン」があります。 ここには南半分は広場になっており、ここを会場に1日3回 フクロウショーが開催されrています。 ほかにも、オオハシ・オウギバト・エボシドリ、フラミンゴ、 サイチョウ、コノハズク、オウム・インコの区画に分かれています。 オオハシ・オウギバト・エボシドリの区画では、 稲架ににた鳥の足場があり そこには、エボシドリが留まっていますが、 餌を買って自分の手であげることもできます。 さて、私も餌やり体験をしてみました。 あっという間にカップの餌がなくなってしまいました。 すると、エボシドリ君は首をかしげて 「もう餌ないの?」 そのかわいい瞳で見つめてきました。 この後すぐ、違う人が餌をやり始めました…。 2/8/2009 『水面に浮かぶピンクの花』 -神戸・花鳥園-(8)神戸・花鳥園の北ロビーまで進んできました。 実は、睡蓮ゾーンがあったのですが、そこを見逃してしまい 北側の入り口の北ゾーンまで来てしまいました(苦笑) こちらにも水槽のお休み処テーブルが用意してありました。 その水面にはピンクのきれい花が水面に浮いていました。 しばし、そこで休憩。 小魚がゆらゆら泳いでいきます。 そこで休んでいるとゆったりとした時間が流れていました。 音もなくゆっくりと流れます…。 2/7/2009 『赤いポインチア・タワー』 -神戸・花鳥園-(7)神神戸・花鳥園の『南花ゾーン』には 毎年、冬になるとポインセチアのタワーが 特別展示されます。 真っ赤な大きなポインセチアが、 人の背丈よりも高くタワーになっていました。 皆様、2009年の冬に花鳥園に行かれることがあるなら 南花ゾーンで、このポインセチアタワーを探してみてください。 ベンチもありますからゆっくり愛でることもできますよ…。 2/6/2009 『流れる花』 -神戸・花鳥園-(6)神神戸・花鳥園のペンギン池・水鳥池の間を抜けて進むと ガラスハウスに入ます。するとそこには、大輪の花が 頭上から垂れ下がって咲いている空間、 『南花ゾーン』が、目の前に開けます。 ここは花や植物を愛でるとともに、それを楽しみながら お食事もできる穏やかな空間です。 お休み処のテーブルは、中央がなんと水槽に なっていて小さな魚が泳ぎ、色とりどりの花が 水面をゆっくりと流れています。 皆様も花鳥園に行かれることがあるときは この花の流れるお休みどころを探してみてください。 音もなくゆっくりと流れます…。 2/5/2009 『身繕いの時間』 -神戸・花鳥園-(5)神戸・花鳥園の南出入り口から入ったところにあるペンギン池。 ペンギン池の大きな丸太には、水から上がったペンギンたちが 休憩して、来園者にかわいいその姿を見せてくれます。 水から上がった二羽のペンギン 一緒に身繕いを始めました。 まるで、シンクロのように身繕いするする姿は シンクロ体操でもしているかのようでした。 水から上がってすぐに身繕いができるのかなと思いましたが、 ペンギンは短い体毛が、びっしりと生えているため、 生まれながらに防水のコートを着ているようなものなのだそうです。 うんしょ、うんしょ…。 2/4/2009 『ふぅ、ひと眠り…』 -神戸・花鳥園-(4)神戸・花鳥園の南出入り口から入ったところにある 水鳥池とペンギン池 今日は水鳥池の向かい側にあるペンギン池です。 ペンギン池には、大きな丸太があり、その上で ペンギンたちが来園者にかわいいその姿を見せてくれます。 一番端にいたペンギン君、来園者には背中を向けて 目を瞑ってうたた寝でもしているのしょうか? 目を閉じたまま、じっと動きません。 このチャンスを逃さず、シャッターを切りました。 うとうと…。 2/3/2009 『池の縁にたたずむコガモ』 -神戸・花鳥園-(3)神戸・ポートアイランドにある神戸・花鳥園の 南出入り口のフクロウコレクション・ブースを過ぎると 「水鳥池」と「ペンギン池」があります。 水鳥池では、いろいろな鴨やオシドリ・アヒルなどが 悠々と泳ぎ回り、飼育員さんの餌やりに集まってきます。 1カップ100円で水鳥用のごはんを買うと、餌やりで ふれあうことができます。そのせいか、人間にも かなり慣れているのか、餌をもって近づくと池の中で 近寄ってくる個体もたくさんいます。 そして、中にはコンクリートに地面にあがってきたり、 水面から飛び立って人間の腕に留まるものもいます。 人間に近づいておねだりするものすらいます その中でも、クビワコガモはおとなしく、人気があります。 池の縁に、たたずんでいるところをパチり。 この後、彼にはモデル代に餌をあげました。 一日中いても飽きないかも…。 2/2/2009 『眠るミミズク』 -神戸・花鳥園-(2)神戸・ポートアイランドにある神戸・花鳥園の 入り口の ブースにはフクロウの隣にミミズクがいました。 その中に、ガラス窓にぴったりと張り付くように眠るミミズク ブースのガラス枠のところにいるので、本当に目の前。 じ~っと、動かない。 いやもう「こんどこそほんとに縫いぐるみじゃ?!」と 思わせるほど、小さくてかわいくて。 時々、目を開けますがすぐに眠ってしまいます。 ほかのお客さんにも大人気。 デジカメや携帯の被写体になってしまいた。 奥にいる仲間となにかあったのでしょうかね…。 2/1/2009 『にらめっこしましょ?!』 -神戸・花鳥園-神戸・ポートアイランドにある神戸・花鳥園に行ってきました。 写真を撮る人の間では、被写体が多いことで 有名な観光スポットです。 まずは、入り口のフクロウ・ミミズクのコーナーから。 受付を済ませた入り口の建物ブースには いろいろなフクロウとミミズクがいました。 へぇ~、いろんなのがいるなと関心していたら 一瞬、ぬいぐるみかと思うほどじ~っとして まったく動かないフクロウが… しかも、ガラス際にいるものだから、目と鼻の先の位置 じ~っと、見つめて観察していると、 パチッと目を開けました。 しばし、フクロウ君とにらめっこ、う~ん…(@_@;) 結果はですねぇ… 私が負けましたぁ、 えぇ、シャッターを切りたい衝動に駆られてね(笑) ほんとにぬいぐるみかと思うほど動かないんですよ…。 1/31/2009 2009年1月の作品と写真を振り返って--2009年1月の作品と写真を振り返って ---- この記事は、皆さんに読んでいただくほどのものではありません。 写真に興味のない方、私の呟きなどどうでもいいよ、 いう方は 読みとばしていただいて構いません。 そんな大事なことはかいてません、単に自分の記録や 思いを書きとどめておきたかっただけですから。 2009年の1月のの作品は、『神戸』と『神戸ルミナリエ』 の写真を中心にアップしてきました。 正直、見ている皆様には「もう飽きたよ」と思われて いるのではないか、と一抹の不安があります。 1月は、冬の風物詩でもある雪も降って、時間も空くことが 結構あったのですが、有効に時間が使える空き方ではなく 遠出もできない状態で、末ごろにやっと神鍋高原などに いけたくらいで、後は近場にも写真を撮りにいけていません。 1月末の時点で、落ち着いてきたので時間の段取りも うまく回るようになってきたので、ぼちぼち動き回りたいと 思っています。 さて、2月ですが、雪景色や「湯村・灯火の景」などもありますので 撮りに行きたいと思っています。 また、ガソリンの値段も下がったので、少し遠出もできるようになったので どこかに足を伸ばしたいと思っています。 色々と用事ができて足を引っ張られそうですが…。(大苦笑) ここでひとつ、1月に残念なことがありました。 ここのリンクさせて頂き、懇意にさせて頂いていた 「プリンセスメロン ぼけナース」のかに:かに(kani:kani)さんが ブログを閉じてしまわれました。 毎日更新で色々なネタで楽しませてくれたのですが ご自身の生活に何か大きな変化があったようで、 ブログを閉じることを選択されたようです。 これからはコメントなどなくても、またここを観にきていただけると 信じたいですし、また、なんらかの形で再開されることを 願ってやみません。 かに:かにさん、これからもお元気でお過ごし下さいませm(_ _)m これからもできるだけここにお越しいただく皆さまに「いいなぁ」、と おもっていただける写真をアップできることを目指して、 私、KeY-Boはこれからも精進して参ります。 過去の作品・写真でも、もしも何か思うところがありましたら コメントいただけると、幸いに存じます。 読んでいただいた皆さま、最後までお付き合い頂き 誠にありがとうございましたm(_ _)m また、2月も『KEY-BOの写真館』の写真ならび記事に お付き合い頂きますよう、よろしくお願いいたしますm(_ _)m 1/22/2009 『光の巣 "Il nido della luce"』-2008神戸ルミナリエ-(11)2008年の東遊園地のスパッリエーラの作品名は 『光の巣』"Il nido della luce" です。 小さな命を守り育てる巣のように 光に導かれた人々を 優しく包む無限の輝き。 本日は、東遊園地のスッパリエーラの姿を 数枚にわたってお送りします。 神戸市役所のシルエットをバックに北側のガレリア…。 光のカッサアルモニカを望む南側…。 スパッリエーラの東側、西側も同じ模様で囲まれています…。 南側ガレリアの一部…。 ガレリアを見上げて…。 1/21/2009 『夕暮れのルミナリエ 2008』-2008神戸ルミナリエ-(10)仲町通りを抜け東遊園地に入ると、壮大に聳え立つ スッパリエーラが姿を現します。 しかし、今年の風景は昨年と変わっていました。 そう、2年前まで駐車場だったところに、レオパレスの マンションが建設中なのです。 定点撮影のように、ここ数年撮り続けてきた私にとっては 絵にならない邪魔になるところに、絵にならない形の 建物が建ってしまうのは、非常に残念です。 建設用クレーンのシルエットが、どことなく物悲しく 見えてしまうのは、私だけでしょうか…? ルミナリエが見えるマンションとして売り出すのでしょうかね… 本来,この辺一帯はオフィスビル街なんですけどね…。 1/20/2009 『スパッリエーラへと続く道』-2008神戸ルミナリエ-(9)いよいよ、仲町通りのガレリアも終わりになると 締めくくりのガレリアとともに、東遊園地のスッパリエーラが 顔をのぞかせ、見るものに高揚感と期待感を 与えてくれます。 荘厳な光のイベントはまだまだ続くのです… この辺で一息入れてお土産を買います…。 1/19/2009 『石壁のルミナリエ 2008』-2008神戸ルミナリエ-(8)神戸ルミナリエ会場の中ほどにある日本銀行神戸支店の 建物は、壁面が綺麗に磨かれた石壁でできています。 大きなガレリアは、その大きな石壁に原寸大の ルミナリエを映し出し、もうひとつのルミナリエを 見せてくれています。 ここの玄関前のエントランスは、休憩場所としても 格好の場所だったのですが、2008年は バリケードが張られ、警備員さんまで配置されて 立ち入ることができなくなっていました。 私がこの写真を撮ったときの警備員さんは 会釈すると軽い笑顔を返してくれるような 気さくな方でした。 だから、バリケードに近づいてこの写真を 撮っていてもおこられませんでした。 できれば、立ち入り禁止区域は玄関ひさしの 部分だけになってほしいものです。 それでも、石壁に映った光も綺麗なのです… 1/18/2009 『ショーウィンドウのルミナリエ 2008』-2008神戸ルミナリエ-(7)神戸ルミナリエ会場の中町通りにある 『ホテル ヴィアマーレ神戸』には、 真っ赤な背景にライトを照らしてあるだけの 吹き抜けのショーウィンドウがあります。 ルミナリエ開催中は、そこはまるで ガレリアを飾ってあるかのよう… 近年は前に警備員が立っていて、 興ざめさせられることもありますが それでも、その綺麗さに変わりはないのです。 何度、見てもこの光には荘厳なものを感じます…。 1/17/2009 震災の日のことは今でも忘れない…震災の日のことは今でも忘れない… 同じ兵庫県に住みながら、南部で起きた災害に 救いの手を差し伸べる事が出来ない自分の弱い立場とその無力さも… 街は復興したけど、失ったものは大きい。 なくなった人達の命も、 生き残った人達のそれまでの人生とそれからの生活も… これからの自分に何ができるだろう? 毎年、1月17日、この日にそう思ってしまうのです。 1/16/2009 『街に溶け込む日本とイタリア』-2008神戸ルミナリエ-(6)「ルミナリエ」の語源はイタリア語の Illuminazione Per Feste(祝祭のためのイルミネーション) <>からきています。 ルミナリエ作品はヨーロッパバロック時代(16世紀後半、ルネッサンス末期). に盛んに創られた祭礼、装飾芸術のひとつとして。 誕生した光の魅力を駆使した建築物を起源としています。 そんなイタリアが起源のルミナリエも、阪神大震災という 災害の被災者の魂を鎮魂するために行われたのが 始まりであり、神戸ルミナリエは正に日本とイタリア が融合したイベントといえると思います。 ガレリアの立つ仲町通りに、日本の日の丸国旗がありました。 荘厳なガレリアの光と日の丸国旗の白が 仲町通りでのい街の風景に溶け込んでいました。 日本のイベントに育ちました… |
|
|